Open build / no login
Issue / PRの方針を見るissue, PR作成受け付けます。詳細はページ下部にありますが、とりあえず一回使ってみてください。
次の、
面接へ。
IT エンジニアの経歴を、面接で話せる材料に変える。まずは箇条書きから、聞かれる角度を先に見つける。
人材コンサル会社に勤めるITエンジニアが、面接準備の現場で感じた「経歴をうまく質問に変えられない」をきっかけに作っています。
Next interview / 01
経歴を
質問へ。
会社情報と経歴を重ねて、聞かれる角度と自分の答えを整えます。
Question signal
余白から、
本音を見る。
01 / Question lab
想定面接質問
職種・技術・成果を入力すると、深掘りされやすいテーマを表示します。
01 / COMPANY
受ける会社を知る
会社概要や求人票を貼り付けてください。質問・回答・逆質問を考える材料にします。
箇条書きから、
聞かれる角度を出す。
職種、技術、規模、役割、成果を短く書いてください。会社情報と合わせて、想定質問を生成します。
03 / Questions / 00
想定質問の展開図
4 lines indexed
会社情報と経歴を入力して、想定質問を生成してください。質問ごとにメモを書き、回答文を作れます。
メモ → 回答文を生成 → 生成前後を比較 → 補助・採点の順に、回答を磨いていきます。
04 / REVERSE QUESTIONS
最後に、こちらから聞きたいことを。
会社情報・経歴・準備した回答をもとに、応募者から面接官へ聞く、入社後の期待や働き方を確かめる逆質問を考えます。
Career notes
Build log / engineer made
選んだ理由も、
書いておく。
このアプリは、IT エンジニアが設計・実装・改善しています。技術スタックを暗唱するだけでは味気ないので、なぜ選んだかも少しだけ残します。
無料枠を大切に運用中
画面を見ているだけでは AI や保存 API を呼びません。必要な操作を押した時だけ通信します。
Stack / now
Next.js / TypeScript / Tailwind CSS / shadcn/ui / Aceternity UI
画面とサーバーを TypeScript でつなぎ、型の迷子を減らします。迷子になったら検索します。
Backend / typed
Hono / Drizzle / Cloudflare D1
Hono RPC はフロントと API の口約束を型にします。口約束だけで本番へ行くと、だいたい後で会議が増えます。
AI / next
質問の組立、回答の補助、回答内容の採点を、ボタン操作で必要な時だけ実行します。
常時しゃべる AI は少し落ち着きがないので、呼ばれた時だけ働く方針です。